初めてご来店のお客様✨️
初回は特に、仕上がりだけじゃなく 「これから先、どうなっていきたいか」 まで一緒にすり合わせることを大切にしています。
言葉だけだと、同じ「ピンク」でも
・可愛い寄り(甘め)
・大人っぽい寄り(くすみ)
・暗めだけど透けたい
などイメージがかなり変わります。
なので今回は、お客様の保存画像と今の髪の状態を見ながら
「どのピンクブラウンが一番しっくりくるか」を一緒に整理していきました。
初回は特に、仕上がりだけじゃなく 「これから先、どうなっていきたいか」 まで一緒にすり合わせることを大切にしています。
言葉だけだと、同じ「ピンク」でも
・可愛い寄り(甘め)
・大人っぽい寄り(くすみ)
・暗めだけど透けたい
などイメージがかなり変わります。
なので今回は、お客様の保存画像と今の髪の状態を見ながら
「どのピンクブラウンが一番しっくりくるか」を一緒に整理していきました。
② “色落ちの理想”まで決めると失敗しにくい
初回で大事なのは 仕上がりの色と同じくらい、色落ち後。
たとえばピンクブラウンでも、理想は人それぞれです。
•色落ちしても 黄ばみたくない(→ベージュっぽく抜けたい)
•色落ちしても 赤みが出すぎるのは嫌(→ほんのりピンクで止めたい)
•色落ちして 柔らかいブラウンに戻るのが理想
これを先に決めると、配合や濃さの設計ができて
「最初可愛いけど、落ちたら微妙…」を防げます☺️
初回で大事なのは 仕上がりの色と同じくらい、色落ち後。
たとえばピンクブラウンでも、理想は人それぞれです。
•色落ちしても 黄ばみたくない(→ベージュっぽく抜けたい)
•色落ちしても 赤みが出すぎるのは嫌(→ほんのりピンクで止めたい)
•色落ちして 柔らかいブラウンに戻るのが理想
これを先に決めると、配合や濃さの設計ができて
「最初可愛いけど、落ちたら微妙…」を防げます☺️
ピンクが主張しすぎないので
「ピンク系が初めて」「職場で明るすぎNG」でも挑戦しやすい色味です🎀
ピンクブラウンが似合う人
• 肌を血色よく見せたい
• くすみや顔色の沈みが気になる
• 強い寒色より、柔らかい透明感が好き
• “可愛い”より 上品な甘さが欲しい
• ブラウンは好きだけど、普通の茶色だと物足りない
※赤みが出やすい髪質の方は、ピンクの出し方を調整して
「赤茶っぽくならないピンク」に寄せられます◎
「ピンク系が初めて」「職場で明るすぎNG」でも挑戦しやすい色味です🎀
ピンクブラウンが似合う人
• 肌を血色よく見せたい
• くすみや顔色の沈みが気になる
• 強い寒色より、柔らかい透明感が好き
• “可愛い”より 上品な甘さが欲しい
• ブラウンは好きだけど、普通の茶色だと物足りない
※赤みが出やすい髪質の方は、ピンクの出し方を調整して
「赤茶っぽくならないピンク」に寄せられます◎

