おすすめスタイル

白髪ぼかしハイライトをしている方の縮毛矯正

After|白髪ぼかしハイライトを活かした自然なストレート



白髪ぼかしハイライトのデザインを残しながら、

乾かしただけでまとまる柔らかなストレートに仕上げています。



不自然に真っ直ぐにせず、

毛先にやわらかさと艶が出る質感を重視。



ハイライト部分とそれ以外の髪で

薬剤・アイロン温度・入れ方を細かく変え、

ダメージを最小限に抑えています。



白髪ぼかしをしていても、

扱いやすさと艶は両立できます。

Before|白髪ぼかしハイライトによるダメージムラと広がり

白髪ぼかしハイライトの履歴があり、
ブリーチ(またはライトナー)部分と
地毛・白髪染め部分で髪の体力に差がある状態でした。

その影響で
・うねりが強く出る
・広がりやすい
・艶が出にくい
・ストレートを諦めてしまう
といったお悩みが出やすくなります。

この状態で全体を同じ薬剤・同じ工程で施術すると、
切れ毛やハイライトの色抜けにつながるため注意が必要です。
白髪ぼかしハイライトをしているから、
縮毛矯正はできないと思っていませんか?

確かに、
ハイライト履歴のある髪は難易度が高く、
施術を間違えるとダメージや色抜けにつながります。

しかし、
髪の履歴・体力・デザインを正しく見極め、
必要な部分にだけ的確な施術を行えば、
白髪ぼかしを楽しみながらストレートも両立できます。

大切なのは
・すべてを同じ薬剤で行わないこと
・今の髪だけでなく、これから先の髪を考えること

白髪ぼかしを続けながら、
扱いやすさと艶も諦めたくない方は、
ぜひ一度ご相談ください。

あなたの髪の状態を見極めた上で、
今の髪に本当に必要な施術だけをご提案します。
Natsuki / スタイリスト

うねり・広がり・パサつき・指通り、そして癖毛。あなたの髪のお悩みによりそいます。髪質改善ストレートのプロフェッショナル。

プロフィールを見る →
OFFICIAL RESERVATION

ご予約・お問い合わせ

Online Booking / Web予約
Official LINEで相談・予約