おすすめスタイル

入れ方で差が出るレイヤーカット5選

After|軽さとまとまりを両立したレイヤーカット



ただ軽くするのではなく、

シルエットが綺麗に見える位置にレイヤーを入れています。



正面から見たときに

・顔まわりが自然に動く

・トップに立体感が出る

・全体のバランスが整う



重さと軽さのバランスを計算した仕上がりです。

Before|重さが溜まり、動きが出にくい状態

長さはあるものの、
レイヤーが入っていないことで
・毛先が重く見える
・動きが出にくい
・スタイリングしても形が決まりにくい

量を減らすだけでは解決しない状態でした。
横から見たときに
重さが一箇所に溜まらず、
自然につながるレイヤーライン。

段差を入れすぎず、
毛先に動きが出るよう調整しています。

スタイリングしても、
何もしなくても形が崩れにくいのが特徴です。
後頭部の丸みと
毛先の動きが自然につながるよう設計。

レイヤーの高さや角度を細かく調整することで
・潰れにくい
・広がりにくい
・立体感が出る

後ろから見てもバランスの良いシルエットになります。
仕上がり|乾かすだけで扱いやすい髪へ

レイヤーカットは
入れ方次第で
✔︎ 軽すぎる
✔︎ 広がる
✔︎ まとまらない

原因にもなります。

だからこそ、
髪質・毛量・骨格に合わせて
必要なところにだけレイヤーを入れています。
Natsuki / スタイリスト

うねり・広がり・パサつき・指通り、そして癖毛。あなたの髪のお悩みによりそいます。髪質改善ストレートのプロフェッショナル。

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